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耳を引っ張るだけで頭痛が治る [快適のタネ]

快適のタネ・第28話

耳を引っ張るだけで頭痛が治る!?


日頃、パソコンテレビ、本などをずっと見ていると、
目の奥がズキズキと痛むことはありませんか?
頭が痛いと、脳も働かなくなるように感じ、
何もやる気にならなくなってしまいます。
特にデスクワークが多い方だと、
頭は痛いけどパソコンを操作しなければならず、
それでかえって頭が痛くなる・・・
という辛い状況から抜け出せない方も多いと思います。

「仕事に集中したいのに、
  頭が痛くてパソコンを見ていられない・・・」
「家でゆっくりテレビや本を楽しみたいのに、
  かえって疲れてしまう・・・」

こんなつらい状態になってしまう
疲れ目による頭痛とは、
何が原因となっているのでしょうか?



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    目の奥の「蝶」が頭痛の原因!?
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頭痛の原因は様々ありますが、
実は、疲れ目からくる頭痛には、
ある骨のゆがみが関係していると言われています。

人の目の奥には、目の筋肉が
多くつながっている骨があります。
この骨は蝶が羽を広げている形に似ているので
「蝶形骨(ちょうけいこつ)」と呼ばれています。
長いパソコン作業やテレビ鑑賞などによって
目の筋肉が緊張した状態が続くと、
この蝶形骨がゆがんでしまうのです。

蝶形骨は目の筋肉以外にも、
様々な器官や骨とつながっており、
神経や血管もたくさん通っています。
そのため、ここにゆがみが生じてしまうと、
神経を圧迫し、目の奥あたりの
ズキズキとした頭痛につながるのです。


反対に言うと、この蝶形骨のゆがみさえ直せば、
つらい痛みがスッキリと解消します。


たった1分間で頭をスッキリさせる
耳ひっぱり体操で、
ゆがみを直しましょう!


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     1日1分! 耳ひっぱり体操
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耳ひっぱり体操と言っても、
難しいことは一切ありません。
その名の通り、耳をひっぱるだけです。
ただ、やり方にいくつかポイントがあるので、
ご紹介しますね。

★ポイント1
~~~~~~~~~~~~~~

耳の付け根をひっぱる。
  耳の端をひっぱると、痛いだけで
  蝶形骨の調整にはならないこともあります。
  耳の付け根を指で挟んでひっぱりましょう。

★ポイント2
~~~~~~~~~~~~~~
真横ではなく、少し後ろにひっぱる。

  実際にやってみるとわかるのですが、
  少し後ろにひっぱった方が
  耳やその周辺が突っ張らず、
  自然にひっぱることができます。
  この自然にひっぱることができる方向が、
  蝶形骨の調整のためにピッタリなのです。

★ポイント3
~~~~~~~~~~~~~~
呼吸をしながら行う。
  当たり前のことと思うかもしれませんが、
  普段しない動作をしようとすると、
  集中しすぎて無意識のうちに
  呼吸を止めてしまっていることがあります。
  そうすると、筋肉や骨が緊張して
  余計にゆがんでしまう可能性があるので、
  自然な呼吸を心がけましょう。



この3つのポイントに気をつけて、
1日1分、耳をひっぱってみましょう。
ひっぱった後に頭がスッキリとする感覚があれば、
蝶形骨を整えられている証拠です!

回数を多くしてもやり過ぎになることはないので、
特に目を使うことが多い方は、
1時間に1回程度、
目を休めることと併せて
行うのも効果的ですよ。
(ひっぱりすぎて耳が痛くならないように
  気をつけてくださいね(・o・)!)


仕事以外の場面でも、
最近は日が落ちる時間が早くなったため、
家の中でテレビを見たり読書をしたりして
過ごす時間が増えたという方も
多いのではないでしょうか。


秋の夜長は有意義に過ごしたいですが、
目が疲れて頭が痛くなっては
台無しですよね。

1日1分の耳ひっぱり体操で
辛い頭痛を解消して、
快適な日々を過ごしましょう(´▽`*)/



それでは今回はここまで。


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1分間の鼻歌だけで、全身マッサージができる [快適のタネ]

快適のタネ・第27話

1分間の鼻歌だけで、全身マッサージができる!?


皆様は普段、鼻歌を歌いますか?
何か良いことがあった時に
ふいに「ふふ~ん♪」と歌ってしまう方もいれば、
何もない時でも歌ってしまう方もいると思います。


なんとなく、普段から鼻歌を歌っている人は
機嫌が良さそう、元気そうという
イメージがあるかもしれませんが、
実は、「元気だから鼻歌を歌う」のではなく、
「鼻歌を歌うから元気」なのかもしれません!

今回は、そんな鼻歌の持つ
健康パワーをご紹介しましょう(´▽`*)/


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 鼻歌で身体の中までマッサージができる!?
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お腹に手を当てて、
口を閉じたままハミングをするように
「んー」と声を出してみてください。
身体の奥が震えていることがわかるはずです。

では、今度は口を開けて
「あー」と声を出してみてください。
先程よりも、振動が弱くなっていないでしょうか?
※口を開けても身体が震えている方は、
  日頃、お腹の底から「良い声」を出せている証拠です!

このように、口を閉じたまま声を出すことで、
身体全体を震わせることができます。
まさに、「口を閉じたまま声を出す」
という状態になっているのが、
鼻歌を歌っている時なのです。

この振動によって、身体中の内臓や筋肉が
ほどよく刺激されます。

以前のブログで、
「使われない骨は弱っていく」
というお話をしましたが、
使われないことで弱っていくのは
骨だけではありません。
内臓や筋肉も、使われないと
次第に弱っていってしまいます。


そこで、身体を震わせることによって
身体の内側から全身を刺激し、
マッサージをすることで、
全身の働きが活発になっていくのです。


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  朝起きた時と寝る前は鼻歌タイム♪
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ぜひ、健康のためにも
普段から鼻歌を歌っていただきたいですが、
(周りの人に変な目で見られないようには
  気をつけてくださいね!(笑))

特に効果的なタイミングを紹介しましょう!


まずは、朝起きてすぐのタイミングです。
目覚めてすぐは、まだ身体が眠っている状態なのに、
急に起きて活動を始めようとすると
身体がついていけず、「だるさ」を感じてしまいます。
そのようなだるさを防ぐために、
起きたらまず、布団の中で1分ほど鼻歌を歌いましょう。
身体全体がほぐれていき、
スムーズに起きられるようになります。
もちろん、1分と言わず、お気に入りの歌を
まるまる1曲歌ってしまっても良いですよ♪

そして、寝る前の時間も
鼻歌タイムとしてオススメです!
身体が震えることで副交感神経が活発になり
リラックスした状態になることができます。
お風呂の中で鼻歌を歌えば、
エコーもかかって気持ち良いですし、
さらにリラックス効果が高まりますね。


普段、何気なく「ふんふ~ん♪」と
口ずさんでいる鼻歌ですが、
実はとっても身体に良いものなのです。
これからは恥ずかしがらずに
1分間の鼻歌を歌って、
毎日を快適に過ごしましょう(´▽`*)/



それでは今回はここまで。


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自律神経をコントロールする入浴術 [快適のタネ]

快適のタネ・第26話


これで1日を思うままに過ごす!
~自律神経をコントロールする入浴術~


これまでの快適のタネでも
何度か取り上げている「自律神経」。
心や身体の調子に深く関係している、
とっても大切な神経です。
自律神経をうまくコントロールすることで、
心と身体のオンとオフをうまく切り替え、
1日を思うままに過ごすことができます。


実際にプロスポーツ選手が実践している
コントロール方法などもご紹介しましたが、
皆様、自律神経はうまくコントロールできていますか?


もしかすると、

「自律神経なんて目に見えないからよくわからないし、
そんな簡単にコントロールできないよ!」

と思う方もたくさんいらっしゃるのではないでしょうか?


そんなあなたのために、
家庭に1つは存在する“あるもの”を利用して、
手軽で効率的に自律神経をコントロールする方法を
ご紹介しましょう(´▽`*)/
その“あるもの”とは・・・


実は、「お風呂」なんです!!!!



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   これで自律神経をコントロールできる!!
      入浴の2つのポイント!
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まず、自律神経について
改めて簡単に説明しますね。


自律神経には
覚醒・緊張を促す「交感神経」と
リラックスを促す「副交感神経」の
2種類があります。
この2つの神経をコントロールできれば、
身体を覚醒状態にするのもリラックスをするのも
思いのままになるのです!


それでは、思いだした&理解したところで!
自律神経をコントロールするための入浴時のポイントを
2つご紹介いたします♪


その2つのポイントとは、
温度と時間です。
この2つを調整するだけで、
自律神経を自由にコントロールすることが
できるのです!


では、具体的にどういった入浴方法が良いのでしょうか?



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 副交感神経を活発にするリラックス入浴術
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副交感神経を活発にするためには、
ぬるめのお湯で長く入浴します。

具体的には、38℃程度のお湯に15分間浸かることが
目安となります。


ぬるめのお湯に浸かることで
副交感神経の働きが活発になると同時に、
全身を湯船に沈めることで水の浮力が働き、
身体の重さが約9分の1にまで軽減されます。

そうすることで、心身ともに負担が少なくなり、
リラックス状態になっていきます。


ぬるめのお湯に肩まで浸かっている内に、
1日の疲れがスーッと抜けていく感覚を
感じていただけるはずです(*^_^*)

大事な予定のある日に、
緊張をほぐすためにゆっくりとお風呂に入ってから
出かけるのも良いでしょう♪


15分も湯船に入っているのが退屈だという方は、
入浴剤やアロマオイルを入れて香りを楽しんだり、
防水性のスピーカーを持ち込んで
好きな音楽を楽しんだりすることで、
よりリラックスをしながら時間を過ごせます。


最近は、スマートフォンの防水カバーも売っているので、
それを利用して音楽や動画を楽しむのもオススメです(´▽`*)/



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  交感神経を活発にするスッキリ入浴術
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今度は、交感神経を活発にするための
入浴方法をご紹介します。


家に帰ってから、どうしても一仕事しなければいけない時、
休日、遅くに目が覚めてボーッとしてしまう時など、
頭をスッキリさせたい時には
熱いお湯で短く入浴することがオススメです。
具体的には、42℃のお湯に3分間浸かることが目安です。


熱いお湯に浸かることで交感神経が活発に働き、
脳が覚醒してきます。

ただ、あまり長い時間、熱いお湯に浸かっていると
身体が疲れてしまうので、3分程度で
あがることをオススメします。

疲れがたまっている時には、半身浴でもOKです。


熱いお湯にサッと入るだけで、
驚くほど頭も身体もリフレッシュしますよ♪

もし「お湯をためるのがめんどくさい!」という場合には、
熱いシャワーを浴びるのも効果的です。

シャワーの水圧も刺激となって、
さらに交感神経が活発になります。


なんと、熱いシャワーはコーヒー1杯以上の
覚醒作用があるとも言われているんです!

※お肌が弱い方は、熱いお湯がお肌への
  刺激となってしまう可能性があるので、
  41℃以上の入浴は避けるようにしてくださいね。



普段、何気なく入っているお風呂も、
温度と時間を工夫するだけで
大きく効果が変わってきます。

スッキリしたいとき、
リラックスしたいときの1つの方法として、
温度と時間を別の入浴方法を
取り入れてくださいね!

自律神経をコントロールする入浴術で、
快適な日々を過ごしましょう(´▽`*)/



それでは今回はここまで。


⇒ 「筋トレ」ではなく「骨トレ」
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「筋トレ」ではなく「骨トレ」をして健康になる! [快適のタネ]

快適のタネ・第25話


「筋トレ」ではなく「骨トレ」をして健康になる!


「丈夫な身体を保つ」
「健康な身体を目指す」
と言った時に、皆様は身体のどの部分を
イメージされるでしょうか?


おそらく、多くの方が
筋肉や内臓のことを考えるのではないでしょうか。
もちろん、筋肉や内臓の健康は
身体全体の健康のために欠かせないものです。


しかし、もっと身体の中心にあって
身体を支えているものを忘れがちではないでしょうか?

そう、それは「骨」です。
(もしかしたら、タイトルで気づいていた方も多いでしょうか^^;)



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     骨は常に生まれ変わっている!
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有名な話かもしれませんが、
骨を形作るのには2つの細胞が関係しています。
その2つの細胞とは、
骨を作る「骨芽細胞(こつがさいぼう)」と、
骨を溶かす「破骨細胞(はこつさいぼう)」です。


骨を溶かす細胞と言うと、
なんだか悪者のように感じられるかもしれませんが、
破骨細胞は古くなった骨を溶かし、
新しい丈夫な骨を作るための土台を作る
大切な役割をしています。


しかし、この破骨細胞は「不要な骨を壊す」
という役割を担っているため、
時々、ある「勘違い」をしてしまいます。

その勘違いとは、普段使われていない部分の骨を、
「もう不要な骨」と認識して溶かしてしまうことです。


例えば、入院して何日も寝たきりでいると、
起き上がるのが辛くなってしまいます。
これは筋肉が弱っているだけではなく、
骨も溶かされて弱ってしまっているためです。




骨が弱ると、周辺の関節や筋肉に負担がかかり、
痛みが生じることもあります。


皆様も、特定の方向に曲げた時だけ関節が痛んだり、
何かの動作をする時にだけ激痛が走るといったことは
ないでしょうか。

その場合、普段の身体のクセによって、
一部の骨が「不要なもの」と見なされて溶かされ、
弱ってしまっている可能性があります。

普段から身体全体の骨をバランス良く刺激し、
弱らないように心がけましょう!



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   ぶらぶら・くるくるするだけ!骨トレ体操
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できれば、全身の骨をしっかりと
刺激することが理想的ではあるのですが、
ここでは手と膝の骨トレ体操をご紹介します(´▽`*)/


まず、手は非常にたくさんの骨が集まっている箇所です。
全身の骨が約208個ある中、
手には左右合わせて54個もの骨があると言われています。
約4分の1の骨が手に集まっているなんて、
なんだか意外ではないですか!?


そんなに多くの骨があるので、
普段の動作のクセによって使われづらい骨も出てきます。
54個の骨を意識して刺激していきましょう!



■手の骨トレ体操(1)----------------------------
1.胸の前で、指の先を下にして両手をぶらさげます。
  (「幽霊のポーズ」と言うと、イメージしやすいでしょうか)
 ※この時、手はもちろん、肩や肘にも
  力が入らないようにしてください。

2.そのまま、手を左右にぶらぶらと動かします。
 ※10秒ほどぶらぶらとさせます。

3.右手の親指と人差指で、
  左手の小指の爪のあたりを軽く揉みます。
  5秒ほど揉んだら、薬指、中指と同じように揉んでいき、
  親指までいったら、今度は反対の右手の小指から揉んでいきます。

4.もう一度、両手をぶらさげて、10秒ほどぶらぶらとさせます。

 ※立ったままでも 椅子に座ったままで行ってもOKです。
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ここまでやることで、指先の骨が意識できるようになるはずです。
次に、手のひらの骨を刺激しましょう。


■手の骨トレ体操(2)--------------------------
1.椅子に腰掛けて、両手のひらで
  左右の膝頭をそれぞれ軽くさすります。
 ※膝の皿で手のひらをマッサージするイメージです。

2.手のひらで膝頭を軽く叩きます。

3.手の甲で膝頭を軽く叩きます。

 ※それぞれ10秒ずつ行います。
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それでは次に、膝の骨トレ体操です。

膝は普段の歩き方のクセや、
脚を組むクセによって骨のバランスが
悪くなりがちです。

立ち上がる時や、歩いている時に
急に膝の痛みを感じることはないでしょうか?

そのような場合には、日頃のクセが蓄積して
膝の一部の骨が弱ってしまっている可能性があります。

骨トレ体操で、膝全体を刺激しましょう!



■膝の骨トレ体操(1)--------------------------

1.握りこぶし1つ分の幅に足を開いて立ちます。

2.膝の上に軽く手を置いて、内回し、外回しに
  それぞれ4回ずつくるくると膝を回します。

 ※この時、足裏全体が床についているようにしてください。
 ※立ったまま行うことがつらい場合には、
   椅子に座って行ってもOKです。
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■膝の骨トレ体操(2)--------------------------

1.楽な状態で立ち、左足だけつま先立ちをして、
  足の指の腹がついている状態にします。

2.内回し、外回しにそれぞれ4回ずつ
  くるくると足首を回します。

3.右足も同様に行います。

 ※足首だけを回すのではなく、膝や股関節まで
   しっかりと動かすことを意識してください。
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日頃、なかなか意識することのない骨の動きですが、
ぶらぶら・くるくると動かすだけでも
刺激となって、弱まることを防げます。
骨トレ体操を毎日続けて、
快適な日々を過ごしましょう(´▽`*)/



◆ ◆ ◆ ◆ ◆



長年、冷え性便秘に悩んでおり、
最近は疲れやすく朝の目覚めもイマイチだったのですが、
続けているうちにどんどん実感するようになりました。

始めた頃は、朝に2錠飲んでおり、
正直、効果を感じにくく諦めようかと思っていました。

ですが、北の快適工房サポートの方より、
夜に2錠にしてみて下さいとのアドバイスを頂き
飲むタイミングを変えたところ、
その日から調子がどんどん良くなりました。

人それぞれにあったアドバイスは、
日々のお客様の声を大切にされている会社だからこそ
なのではないでしょうか?

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とても感動致しました。

これからも、末永くよろしくお願い致します。



それでは今回はここまで。


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